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嬉しいですね^^
SSFCに続々とかつての常連の方々が戻ってきています。
明日は「リボーン・トライアル」の告示があるので、某所(許可済み)に宣伝に行ってきます(^^)


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「ショート・ストーリー・ファイトクラブ・リボーン・トライアル」が開催されます!
SSFCにて試験的な復活企画「ショート・ストーリー・ファイトクラブ・リボーン・トライアル」が開催されます。開催予定は7月の上旬。常連だった方。噂には聞いていたけどという方。
歯に衣着せぬ感想が刺激的なこの企画にぜひご参加ください!
私は今のところ、参加は未定です^^;

でもミクシー行っちゃってる方が多いから、なかなか戻ってはくれないかなあ。

関係ないですが、今期ドラマは「BOSS」が一番面白かったかな。
キャラも役柄に合った配役でしたし、脚本も(およそ現実味はないですが)よかったですね。
最終回ラストは続編を匂わせるものでしたね。期待しています。



 
SSFC「ショート・ストーリー・ファイト・クラブ」再起動中!
現在、復活に向けて再起動中です。
どうか皆さん、応援をよろしくお願い致します!

投稿トレーニング用のMINI SSFCも設置されていますよ^^!

http://www.ss-fightclub.net/

というわけで、一応、連絡できるところはしてみましたが、閉鎖してしまってるサイトの多いこと!
何だか寂しい限りです。


 
「チャレンジカップ」終了致しました
琥珀さんのところで開催されていた「第7回チャレンジカップ」が昨日、終了致しました。
久々に皆様から多くの感想をいただけて大変満足しています。
拙作を読んでくださった方、投票してくださった方、ありがとうございました!
結果はこちらからご覧ください。

「第7回チャレンジカップ」結果発表

http://www1.ttcn.ne.jp/~NIGIHAYAMI/CCP2009-1-kekka.html

結果としては8位でした(同票数の方があと二人おられます)。
まあまあの結果じゃないでしょうか。
初めて、「青い鳥文庫」っぽい書き方に挑戦してみたのですが、おおむね成功だったかな。どんなもんでしょうか?
後少し加筆するかもしれませんので、HPへのアップは少し遅れます。



 
「ドーン・オブ・ザ・デッド」を今頃観ました
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サラ・ポーリーヴィング・レイムス

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それも去年、録画しておいたやつなので、たぶん残酷なシーンはカット入ってるんでしょうねえ。
ジョージ・A・ロメロ監督の同名作品(日本での公開タイトルは「ゾンビ」)のリメイクです。
これが「走るゾンビ」の最初の作品と聞いてはいたのですが、なぜか今まで観る機会がありませんでした。いやあ、ほんと。よく走ります。それも全力疾走だよ。あんまり速いんで爆笑しちゃったよ。たぶん生きてる時よりパワフルだよ。しかしながら何しろ物凄い勢いで追いかけてくるので、怖いって言うよりはうざい。これはもう特にゾンビでなくても狂犬の群れでもエイリアンでも蜘蛛のモンスターでも何でも構わない感じがします。

やっぱりゾンビはのろのろしてるほうがいいなあ。それは足が速いほうが敵としては確実に怖いんだろうけれど、何というか風情がないというか。のろいほうが「死体が蘇った」感じが出るし、なんとなく可愛げがあって私は好きです。
オリジナル同様、ショッピング・センターに立てこもる話ですが、駐車場を挟んで向かいの銃砲店のオーナーと屋上で字を書いたボードと双眼鏡を使ってチェスをするシーンはなかなか粋な感じでよかったです。でもゾンビ射撃ゲームは少々悪趣味だし、妊婦のエピソードは残酷すぎて女性としては辛すぎる。

結論からいうとアクション・ホラーとしてはそこそこ楽しめたので及第点でしょうか。映画というよりゲームの感覚ですけどね。でもゾンビ好きとしてはお食事シーンが一切ないのはやっぱり物足りないかなあ。
それから観た方の御想像にお任せします的な(救いようのない)エンドロールのラストは無茶苦茶後味悪い。あのシーンはなかったほうがよかったかも。まあ、一回観れば十分です。確か「28日後…」も走るゾンビ(実際はゾンビじゃないですが)と聞いてますが、こっちはどうしようかな。次はハッピー・エンドの映画が見たいです。

で、ついでにこっちも。

snowman.jpg

いやー馬鹿くさいです。護送車の事故で死んだ殺人鬼のDNAが雪と融合して誕生したモンスター「キラースノーマン」が人を襲いまくるB級スプラッタなんですが、これがなかなか面白かったです。
何か見た目が可愛いスノーマン(タイトルの絵とは大違い)がチープすぎて笑えますし、残酷なんだけどなんとなくユーモラスなところもいいです。
特にボイラーに誘い込んでやっつけたと思ったスノーマンが水蒸気になって出てきて再結晶して蘇ったところ。何故か頭が上ではなく横のほうについてるのを、主人公の保安官たちが首を傾げて観てるとぶつぶつ文句言いながら、出直してくるために引っ込むところはもう爆笑。
チープなB級ホラーファンには絶対お勧めですが、変なレ○プシーンとかもありますので、一般の方には「暇だったら観てね」くらいで^^; 残念ながらDVDは発売されていないようです。


 
何となく嫌な天気です
初めに。過去記事に拍手をいただいております。ありがとうございます。励みにさせていただきます。

また小説を書き始めようかなと思ってます。たぶん、「デビィ&レイ」シリーズになると思いますが、実際のところ、このシリーズの需要があるのかどうかよく判りません。まあ、それでも書きますけどね。書きたいから^^
自己満足バンザイってとこですね^^
で、最近読んだ漫画をひとつ。


町でうわさの天狗の子 1 (フラワーコミックス)町でうわさの天狗の子 1 (フラワーコミックス)
(2007/12)
岩本 ナオ

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町の神様である天狗と人間のお母さんの娘、秋姫はちょっと怪力で妖怪が見えること以外はいたって普通の女の子。クラスメイトのイケメン、タケル君に片思い中。
天狗のお父さんには山に来て修行して天狗になるように言われているのだが、もちろん、それは断固として拒絶しています。だって女の子なのに天狗って嫌だよねえ。
幼馴染で山で天狗になるために修行中の次郎坊(榎本瞬)はぶっきらぼうながらも陰で彼女を見守っています。

彼らは揃って隣町の高校に入学し、様々な経験を経て成長していきます。
妖怪もの、と思いきやほのぼの青春ストーリー。特に大きな事件もないのですが、なんとなく先が読みたくなります。

「夏目友人帳」と違うところは秋姫の町の人たちがみんな彼女の存在を当たり前として受け入れているところ。娘のことを思ってるのに、なんとなく距離を置かれていて拗ねる天狗のお父さんが可愛いです。対して喋るキツネやタヌキくんがリアルな描き方で可愛いすぎないところもいい感じ。現在3巻まで出ていますので、とりあえず読んでみたいと思ってます。



 
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