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「ハートキャッチプリキュア」放送開始!
今回のプリキュアはあの「おじゃ魔女」スタッフが参加。OPの動きが半端なくいいです。




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「狼少年ケン」のテーマ
と言ってもご存じない人のほうが多いかな。
ロッテのガムFit'sの原曲がこれ。
当時、天才と呼ばれたアニメーター月岡貞夫が監督していたテレビアニメ。
片目のジャックとか魅力的な登場狼(笑)が多かったです。
このオープニングはそれ自体が短編アニメーションのよう。
演出が素晴らしいです。






 
「夏目友人帳」藤原邸の間取り
こんなサイトを見つけました。
「夏目友人帳」の貴志が住んでいる藤原邸の間取りです。玄関向かって左側から二階への階段を観るアングルはそういえばよく出てきますね。なるほど。
アニメのシーンの断片から間取りを推理しているところが面白いですね。



間取り探偵『夏目友人帳』
http://iemaga.jp/detective/006.html


 
10月になりました、で、アニメ感想など。
「テガミバチ」

第一話、観ました。リアルタイムで観たのですが、ブルーを基調とした背景が綺麗ですね。観てるだけで心が癒されます。ゴーシュが素敵なんだけど、彼の出番はすぐ終わるみたいでちょっと残念。ストーリー展開にも期待大。今後作画が崩れないといいんですが。漫画のほうも読んでみようと思ってます。
しかし、アニメや漫画はいいですね。世界観がストレートに伝わってくるところがやっぱり強い。
これを小説で書くとしたら、かなりの描写力を必要としますね。でも、文字の表現だけで各自、想像が出来るのが小説の強みでもあります。

「ミラクル☆トレイン~大江戸線へようこそ」

最近、「ヘタリア」を起点として擬人化が大はやりですが、これは地下鉄大江戸線の各駅(新宿、都庁前、六本木、月島、両国、汐留)をイケメンに擬人化した物語。ねじり鉢巻きに長靴はいた「築地市場」とかマッチョな「国立競技場」とかはいないみたいです。
何故か若い女性限定で乗ることが出来る奇跡の地下鉄、ミラクル・トレイン。車内には擬人化された6人の「駅」と仮面をつけた車掌、萌っ娘のガイドがいて、乗り込んだ女性の悩みを解決してくれます。正直言って、第一話は単純なストーリーでした。文字通りの女性向けキャラ萌えアニメかな? 今後、観続けるかどうかは微妙ですが、一応二話目は観てみよう。

余談ですが、昨夜、NHKで「笑神降臨」を観ました。一発芸やショートコントが流行の世の中にあえて逆らって、29分間、じっくり一組の芸を見せようというこの企画、今回は第二弾です。第一回目はサンドウィッチマン。四つのコントはどれも面白かったですし、レベルも高い。深夜に大声で笑っちゃうのは正直困りものですが(苦笑)。
前回は「次長課長」と「バカリズム」を観たのですが、「東京03」や「アンジャッシュ」の回を見逃してし
まったのがつくづく残念。どこかで観られないかなあ。今回はしっかり録画予約します。



 
またまた「黒執事」など
「黒執事」全24話を全て観終わりました。
いや、結構面白かったですよ。
ただ、原作が連載中なので、ラストに至るまでの話にちょっと無理やり感があったんですけどね。父母を殺した人物の正体とか、「虐殺の天使」の所業の無茶苦茶さとか、原作では健在なキャラがいきなり裏切って殺されたりとか。まあ、アニメはアニメ、原作は原作と割り切ればいいことなんですけどね。

どちらかというと原作よりホラーテイストが強くて、その点は気に入ってます。オリジナルの回も出来が良かったし。
何より執事で悪魔である主人公、セバスチャンが最後までしっかりと悪魔であったのはある意味凄いと思いました。
情けとか感情といったものは彼の辞書にはない。
契約者の「美味しい」魂を奪うことだけが彼の目的で、ラストはきっちりとそれを実行に移す。ストレートで捻りがないですが、この場合はこれが正解なんでしょうね。

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原作は現在6巻まで。こちらはこちらでコミカルな部分もあって、現在進行中のサーカス編も面白いので7巻目以降も購入予定です。
そうそう。アニメでは登場しなかったんですがシエルの許婚、エリザベスの母であるミッドフォード侯爵夫人が素晴らしくいいキャラで気に入ってます。再登場してくれないかなあ。

今期は面白そうなアニメがありません。本でも読みますか(^^)
サーカス編を読んでたらブラッドベリの「何かが道をやってくる」が無性に読みたくなりました。カーニバル、回転木馬、父と子、そして少年達の友情の物語。今読んでもあの純粋でキラキラとした感性は伝わってくるんだろうか? そういえばこの物語、悪魔との戦いの話です(笑)


 
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